【必読】9割の人が知らない「トレーニングの落とし穴」とは?
- 3月1日
- 読了時間: 2分

みなさん、こんにちは! D/LIGHT(ディライト)代表の奥野 雄大(おくの ゆうだい)です。今日は、タイトルにもある「9割の人が知らないトレーニングの落とし穴」についてお話しします。
トレーニングだけでは体の不調は根本からは変わらない
「ジムの代表がそんなこと言っていいの?」と思われるかもしれません。 ですが、10年間、現場で多くの方の体と向き合い続けてきた私が辿り着いた、これが紛れもない真実です。
もちろん、トレーニングは素晴らしいものです。私自身、その価値を広めるために今も活動しています。
では、なぜ「トレーニングだけ」では不調が変わらないのでしょうか?
「トレーニングだけ」で不調が変わらない4つの理由
現場で多くの方を見てきて、特に陥りがちな落とし穴は以下の4つです。
1. 土台(姿勢)が崩れたまま負荷をかけている
2. 前後の「ケア(ストレッチなど)」を軽視している
3. 鍛えるほど筋肉が「硬く」なってしまっている
4. 日々の生活習慣まで意識できていない
どれだけ一生懸命に筋トレをして筋肉をつけても、その土台となる「骨格の歪み」や「筋肉の硬さ」を放置したままだと、逆に痛みを悪化させてしまうケースが少なくありません。
だからこそ、当ジムではただ鍛えるだけでなく、体を「整える」ためのアプローチを何よりも大切にしています。
次回はこの4つの理由の1番目にある「土台(姿勢)の重要性」について、もう少し詳しくお話しします。
「筋トレを頑張っているのに、肩こりや腰痛がすっきりしない……」 そんな方は、次回の記事をぜひ楽しみにしていてくださいね!
本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。




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